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管理人の思いつくまま、気の向くまま、長野県内の町や村の話題を取り上げています。
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16_北陸新幹線 糸魚川駅開業1周年記念イベント(表) 16_北陸新幹線 糸魚川駅開業1周年記念イベント(裏)
北陸新幹線糸魚川駅開業1周年記念イベントパンフ

新潟県糸魚川市の糸魚川駅アルプス口特設ステージで、3月20日、北陸新幹線糸魚川駅開業1周年記念イベントが開催されます。
詳しくは関連サイトをご覧ください。

<参考HP>
・ 糸魚川市ホームページ
  http://www.city.itoigawa.lg.jp/
・ えちごトキめき鉄道
  https://www.echigo-tokimeki.co.jp/


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160228_1618_若神子城跡・薬研掘(山梨県北杜市)

山梨県北杜市須玉町(地図)にある天正壬午の乱における北条方が布陣した城跡( Wikipedia )。
天正10年(1582)、本能寺の変の後、武田家の領地であった信濃・上野・甲斐の支配をめぐり、北条・徳川・上杉家が争った天正壬午の乱において、上杉景勝との争いを断念し、信濃を南下した北条軍が徳川軍と対峙した場所と伝えられています。
(写真:北条軍が布陣した若神子城の薬研掘跡=2月28日午後撮影、640×480拡大可能)

<参考HP>
・ 北杜市観光情報サイト ほくとナビ
  http://www.hokuto-kanko.jp/
・ 津金學校(旧北杜市須玉歴史史料館)
  http://tsugane.jp/meiji/


若神子城跡
160228_1629_若神子城跡・南側(山梨県北杜市) 160228_1633_若神子城跡・大手の虎口付近(山梨県北杜市)
登城口 大手の虎口
160228_1636_若神子城跡・主郭(山梨県北杜市) 160228_1620_若神子城跡・案内板(山梨県北杜市)
若神子城跡主郭 若神子城周辺の砦跡

<参考資料> 若神子城
若神子城は「古城」あるいは「大城」とよばれる遺構を中心に、東に北城、湯沢の西に南城の三ヶ所からなる山城の総称である。連郭式といわれる中世の古い形態を残す山城で、新羅三郎義光によって築かれたと云伝えられている。「甲斐国志」に「若神子、多麻庄ニ属セリ、天正壬午八月ヨリ北条氏直本陣ヲ居キシ処…」とある。即ち、天正十年(一五八二年)武田氏滅亡后、信州から侵攻した北条氏直の相模勢と家康率いる徳川勢が対峙した時、古城に篭った北条軍が築構した薬研掘が主郭部から二ヶ所、発掘調査によって、検出された。更に主郭部の東端から厚く焼土が堆積した跡が発見され、南端部からは見張台の跡と思われる柱穴と掘り方も検出された。
往時「塩の道」ならぬ「のろしの道」の情報、通信拠点としての若神子城に、つるべ式狼火台を復元し、戦国の情報伝達を今に伝え、生きた歴史教育の一助になることを願います。
(案内板から)

<参考資料> 天正壬午の乱と薬研掘の跡
天正十年壬午(一五八二年)三月、新羅三郎義光以来の名門武田氏は信玄没後十年をへずして織田信長により悲劇的な滅亡を遂げた。その信長も六月、本能寺の変で明智光秀に殺された。この為、甲斐の国は、小田原の北条氏直と徳川家康との係争の地となった。この戦いを天正壬午の乱という。
家康は韮崎の新府城に陣し、氏直に若神子に本陣を構え、その時の八月から九月初旬にかけて、この城も修築がおこなわれた。薬研掘は、幅一メートル、深さ一.二メートル、長さ十メートル、発見され、規模と配置から構築途中の段階で放置された、当時ものと推定されています。薬研掘の名は、断面がV字形をした漢方薬の薬種を粉砕する薬研という道具に似ているので、その名がある。戦いは、津金衆・小尾衆など武田の遺臣たちを巧みに保護利用した、家康が大豆生田砦、獅子吼城の戦いで勝利を得た。
(案内板から)

<参考資料> ほくと 山城の里
大治5(1130)年、常陸国(茨城県)から甲斐国に配流となった源義清・清光親子の土着は、甲斐国に大きな歴史のうねりをもたらしました。甲斐源氏の誕生です。
清光(1110~1168)は、御牧(馬を飼育するための官営の牧場)に近い逸見(八ヶ岳南麓の台地一帯を指す古い地名)に目を付け、ここを本拠とし、逸見清光と名乗りました。清光が本拠とした北杜市域には、若神子城跡(古城・南城・北城)、谷戸(やと)城跡、源太ヶ(げんたが)城跡のような山城のほか、海岸寺、正覚(しょうがく)寺、長泉寺といった寺院まで、初期甲斐源氏にまつわる伝承が多くあり、戦国大名武田氏に繋がる甲斐源氏は、ここから甲斐国全域に広がりました。
八ヶ岳南麓台地をはさむ釜無川・塩川沿いには、諏訪あるいは佐久方面へ抜けるための街道が発達しており、境を接する信濃(長野県)の武士団と戦いが起こるとまず初めに被害を受けるのが八ヶ岳台地でした。街道沿いに多くの山城が築かれているのはそのためで、そこを本拠とする武川(むかわ)衆・津金(つがね)衆といった地域武士団の防衛拠点となりました。また、川沿いの見通しのより地形を活かして烽火台(のろしだい)網が整備され、情報は武田氏の本拠府中(甲府)に集めたと考えられています。
天正10(1582)年、武田氏滅亡後の甲斐国の領有をめぐり徳川家康と北条氏直が争った天正壬午の乱の戦いでは、信濃側から甲斐に侵入した北条方の本陣として若神子城(北城)が築かれました。北杜市域は主戦場となり、この時いくつかの城が北条氏により修築された推測されています。
(山梨県・北杜市設置の案内板から)





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160228_1517_乙事陣場跡(富士見町)

160228_1519_乙事陣場跡(富士見町)
乙事陣場跡
諏訪郡富士見町乙事(地図)にある天正壬午の乱における徳川方の布陣跡。
天正10年(1582)、本能寺の変の後、武田家の領地であった信濃・上野・甲斐の支配をめぐり、北条・徳川・上杉家が争った天正壬午の乱において、甲斐を拠点に諏訪攻略を行っていた徳川軍が、上杉景勝との争いを断念し、南下した北条軍の動きを知り、甲斐へ撤退する途中、対峙した場所がこの地だったと伝えられています。
(写真:徳川軍が布陣した乙事陣場跡=2月28日午後撮影、640×480拡大可能)

<参考資料>
富士見町指定史跡 乙事陣場
いまに陣場(じんじょう)の小字名を伝える足場溜池の南側一帯は、徳川軍が布陣したところである。
元はなだらかな尾根をなしていたが、昭和二十八~二十九年の土地改良区画整理事業によって切り取られ、一部を留めるのみとなっている。
天正十年(一五八二)六月、織田信長が本能寺で滅亡するや、諏訪頼忠はいちはやく諏訪の旧領を回復して自立した。
徳川家康は諏訪氏を服属させようと、乙事(おっこと)村名主の五味太郎左衛門を使者に立てたが、頼忠は服さない。そこで七月下旬、大久保忠世・酒井忠次ら七将に命じて諏訪を攻略した。
いっぽう北条氏直も信州を支配しようとして、四万三千の大軍を率いて佐久方面から進軍してきた。これを察知した徳川方三千は乙事まで退いたが、北条軍が一里近くまで迫り、両軍はまさに乙事原で衝突しようとする寸前であった。
このとき太郎左衛門は具(つぶ)さに北条軍の動静を探り、適切な進言をしたので、徳川軍は一兵も損なうことなく新府に退くことができた。
こうして北条軍は甲斐に入り、再び対陣すること八十余日に及んだが、両軍の間に漸(ようや)く和議が成立して十一月に陣が解かれ、北条氏は上州を、徳川氏は甲斐・信濃を得ることになり、諏訪氏も徳川に服属した。
太郎左衛門は、この間の功績によって甲州に拾貫文の知行を拝領し、後になって家康に召し出されて性を乙骨(おっこつ)と改め、その旗本に取り立てられた。
(富士見町教育委員会設置の案内板から・平成13年)





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160228_1132_御柱祭・四賀飯島区の「綱打ち」(諏訪市)

今週、諏訪地域では御柱の曳き綱を作る綱打ちが行われました。
96年ぶりに「本宮一」を曳くことになった四賀・飯島区でも、28日午前8時からオギノ駐車場に氏子200人ほどが集まり、里引き用の曳き綱と区内にある小宮(地元の神社)の柱を曳く綱を仕上げました。
(写真:オギノ諏訪店駐車場で行われた四賀・飯島区の綱打ち=28日午前撮影、640×480拡大可能)

今週のできごと
※ここでは先週の金曜日から今週木曜日までの諏訪周辺のできごとを掲載
26日(金)
<迫る御柱祭>
 第2部 つなぐ① 旧岡谷市木遣保存会
<御柱祭>曳行担当者会議(茅野市)
・16年度公立高校入試後期選抜出願締め切り
・春待ち輝くフクジュソウ
 (諏訪市湖南大熊・城山福寿草園、長野日報)
・水神祭と温泉神社祭(茅野市宮川・新井公園)
27日(土)
<迫る御柱祭>
 第2部 つなぐ② 富士見地区ラッパ隊
<御柱祭>
 上諏訪地区奉賛会 合同で曳行練習
 (諏訪市・旧東洋バルブ諏訪工場跡)
<御柱祭>
 諏訪大社上社御柱 本宮一のメドデコ用材伐採
 (諏訪市・豊田・四賀地区)
 諏訪大社上社御柱 本宮二のメドデコ用材伐採
 (諏訪市・湖南板沢区)
 諏訪大社上社御柱 前宮二のメドデコ用材伐採
 (茅野市・米沢・湖東・北山地区)
<御柱祭>
 岡谷市湊御柱祭典委員会木遣り団 安全祈願
 (下諏訪町・諏訪大社下社秋宮)
<御柱祭>
 境・落合・本郷地区で最後の総合練習
 (富士見町・立沢構造改善センター)

・諏訪市の最低気温氷点下5.4度
・映画「俳優 亀岡拓次」長野県公開初日
 岡谷スカラ座でイベント開催(岡谷市)
・注進奉告祭(諏訪市・八剱神社)
3期連続で「明けの海」となったことを奉告し、注進状を諏訪大社に奉納。注進状の内容は宮内庁に言上され、気象庁に報告されます。
・県福祉大学校・第21回卒業記念音楽会
 (下諏訪町・下諏訪町総合文化センター)
・「ふじみの森」学校(富士見町)
・第14回沢底福寿草まつり(辰野町)
・復興支援芋煮会(辰野町)
28日(日)
<迫る御柱祭>
 第2 つなぐ③ おんべ職人に後継者
<御柱祭>諏訪地域各地で「綱打ち」(長野日報)
 【岡谷】秋宮一綱打ち500人が力結集
  長さ約40m、直径約27cmの元綱2本
 (岡谷市・川岸地区御柱祭典委員会)
 【諏訪】力合わせ綱打ち
  四賀 飯島区:本宮一里曳き用3番綱と小宮用2本
  豊田 文出区:400人が参加
  中州 神宮寺区:
  本宮二山出し用元綱(男綱)と5番綱(女綱)
 【茅野】各地で熱気
  本町:前宮四山出し用元綱と里曳き用6番綱
  両久保:前宮四山出し用5番綱と里曳き用7番綱
  塚原:前宮四山出し用3番綱と里曳き用4番綱
  宮川新井:前宮四里曳き用3番綱など
  丸山:前宮四山出し用2番綱と里曳き用6番綱
  田沢:前宮四山出し用4番綱と里曳き用7番綱
 【下諏訪】息合わせ綱打ち
<御柱祭>
 伝統の「根フジ」を使った曳き綱作り
茅野市金沢地区では3月20日(木舟研修センター)に「根フジ」と荒縄を使って元綱を仕上げる作業を行うとのこと。また、諏訪郡原村柏木区では、「わなぐり」、元綱、中綱、末綱まで「根フジ」を使うのが伝統となっており、綱縒りは3月20日に行われるそうです。(参考:2月29日付長野日報)
<御柱祭>玉川・豊平地区木やり大会(茅野市)
<御柱祭>
 諏訪大社下社山出し曳行路を点検
 (下諏訪町・諏訪市上諏訪地区奉賛会)
・J2リーグ開幕(松本山雅 Vs ロアッソ熊本)
・旧林家 ひな人形展(岡谷市)
・第14回沢底福寿草まつり(辰野町)
・伊那部宿~雅楽演奏会
 (伊那市・旧伊沢家住宅)
29日(月)
<迫る御柱祭>
 第2部 つなぐ④ 穴山鳳鳴綱打保存会が発足
・ニューハイボーリング諏訪 事業停止(諏訪市)
<御柱祭>諏訪大社下社御柱祭大御幣授与
 (下諏訪町・諏訪大社下社秋宮)
3月1日(火)
<御柱祭>
 岡谷市御柱祭典委員会 安全祈願祭
 (岡谷市・岡谷区公会所)
<御柱祭>
 携帯食「よいさ弁当」の販売予約開始
・春の全国火災予防運動(7日まで)
・諏訪地方の12月~2月 記録的暖冬
・諏訪地域の1月有効求人倍率1.27倍
・諏訪湖飛来のハクチョウ 過去最短の滞在50日間
・マレットゴルフ場に車突っ込む(諏訪市)
事故は諏訪市四賀神戸の通称・通勤バイパスと呼ばれる堤防道路。下流に向かって左岸が茅野方面、右岸が諏訪方面の一方通行道路で、制限速度は40キロ。信号がなく、上川に架かる橋付近はアンダーパスで通行できることから、時間短縮を考えると、かなり利便性の高い道路という認識が地元では定着しています。そのような道路ですから、当然のことながら制限速度を超過して運転する車が後を絶たず、冬期間などは凍結により土手から落ちてしまう車も数多くあると聞きます。
今回の事故の原因はわかりませんが、報道では制限速度を超えるスピードで運転していたのでは、という目撃もあることから、下り坂で勢いがつき、そのままマレットゴルフ場に飛びこんでしまったと考えられます。
しばらく、マレットゴルフ場を管理する諏訪市は利用は中止して、安全面を検討するということですが、この道路を通行する車のスピードを厳しく制限しない限り、事故はまた起きるかもしれません。

・御柱祭弁当、JR茅野駅などで販売
・花のの直売所オープン
 (原村・八ヶ岳中央農業実践大学校)
2日(水)
<迫る御柱祭>
 第2部 つなぐ⑤ 下社の騎馬行列
<御柱祭>
 下社木落し有料観覧席 チケット発送へ袋詰め
 (下諏訪町・下諏訪町御柱祭実行委員会)
 下社木落し有料観覧席 2次募集に4577件
  (下諏訪町・下諏訪町御柱祭実行委員会)
<御柱祭>
 町役場ロビーに本宮三の元綱展示
 (富士見町・境・本郷・落合東三地区氏子会)
・日本気象協会「桜の開花予想」発表
 高島公園は開花が4月7日、満開は13日頃
・岡谷市医師会附属准看護学院卒業式
・上野大根のたくあん漬け 箱詰め作業
 (諏訪市上野、長野日報)
・富士見町葛窪で戦国時代の地下式坑発掘
 (富士見町・富士見町教育委員会)
3日付長野日報によれば、この地下坑は地表から約1.7m垂直に掘り進み、最長約2.4mの横穴を掘ったもので、同種の地下坑は同町瀬沢・先達・机・高森でも発掘されているそうです。どのような目的で掘られたものかはわからないそうですが、当時は武田信玄の信州侵攻が行われた時期でもあり、家財道具や身を隠すためのものだったのでは…との見方もあるようです。
3日(木)
<迫る御柱祭>
 第2部 つなぐ⑥ 根フジで綱縒り 原・泉野
<御柱祭>
 上社木落し有料観覧席 県民枠抽選会
 (茅野市・上社御柱祭誘客促進協議会)
<御柱祭>統一法被購入は早めに
 諏訪市の氏子が着用する法被を市内呉服店で販売
 大人:4300円、子供大:3800円、中:3500円
・16年度公立高校入試後期選抜最終志願者数発表

emoji 文化財ガイド見学会
諏訪市内に唯一残る武家住宅・志賀家住宅(市有形文化財)と高島城を、市民ガイド・まちなか観光案内人のみなさんのガイドで見学するイベント。申し込みは諏訪市役所 生涯学習課文化材係(0266-52-4141)まで。

日時:平成28年3月19日(土)
    午前10時、午前11時、午後1時、午後2時
    各回の見学時間は1時間30分程度(雨天決行)
定員:各回10名(先着順)
参加料:1人300円
申し込み:3月1日(火)から電話で時間を指定して申し込み
問い合わせ:諏訪市生涯学習課文化財係

 来週以降のできごと
3月4日(金)
・信州諏訪・伊豆いとう食品フェア
 (諏訪・市内16の飲食店、12日まで)
5日(土)
<御柱祭>元綱の綱打ち
 前宮三:豊田・玉川地区
 (茅野市穴山・長円寺境内)
12日(土)
・第10回すわをかしまつり(諏訪市)
25日(金)
・諏訪郡市バスケットボール選手権大会
 (岡谷市・岡谷市民総合体育館)
・春はやっぱりノルディックウォーキング!
 (茅野市;白樺湖アウトドアクラブ)
26日(土)
・上諏訪街道 春の呑みあるき(諏訪市)
 emoji http://www.nomiaruki.com
 真澄の宮坂醸造
 横笛の伊東酒造
 本金の本金酒造
 舞姫・翠露の株式会社舞姫
 麗人の麗人酒造

我が家のできごと
3月1日(火)
<オヤジ>ショートスティから帰宅
2日(水)
<オヤジ>病院にて診察
4日(金)
<オヤジ>ショートスティに入居


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16_国際ご当地グルメグランプリ 選抜大会 in 上越(表) 16_国際ご当地グルメグランプリ 選抜大会 in 上越(裏)
国際ご当地グルメグランプリ 選抜特別大会in 上越パンフ

新潟県上越市の上越妙高駅東口イベント広場で、3月12日と13日の2日間、北陸新幹線「上越妙高駅」開業1周年記念イベントが開催されます。
詳しくは公式サイトをご覧ください。

<参考HP>
・ 国際ご当地グランプリ 選抜特別大会 in 上越
  (上越観光コンベンション協会)
  http://www.kokusai-gotouchi.net/
・ 越後上越 上杉おもてなし武将隊
  http://www.uesugi-busyotai.com/


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