忍者ブログ
管理人の思いつくまま、気の向くまま、長野県内の町や村の話題を取り上げています。

161218_1307_上田藩主居館表門(上田市)

上田市大手1丁目にある長野県立上田高等学校の敷地(地図)は、上田城三の丸内に位置し、関ヶ原合戦(第二次上田合戦)の後、真田昌幸の長男・信之はここに居館を構えました。
真田氏が松代藩に移封した後は仙石氏・松平氏と藩主が代わりましたが、居館はそのまま残り、歴代藩主はここで藩政を執ったと伝えられています。
(写真:上田藩主居館跡に現存する薬医門=平成28年12月18日撮影、640×480拡大可能)

<参考資料> 上田藩主居館跡
161218_1305_上田藩主居館跡配置図(上田市)
上田藩主居館跡配置図
上田城三の丸内にある現上田高校の敷地は、真田氏以降、仙石氏、松平氏と続いた上田藩主の居館跡であり、「御屋形(おやかた)」と呼ばれていた。四囲に堀と土塁をめぐらした陣屋の構えを取っていた。
堀を含めた敷地の広さは、東西が七十四間三尺(一三五・五m)、南北が七十四間二尺であった。
屋形の基本的な構成は、当初から大きな変化はなかったものと見られるが、松平氏時代の様子のあらましは次のようだった。屋形の入口側から、御表・勝手・御奥の三つの殿舎群に分けられていた。御表は、藩主の公的な生活の場で、大書院・大広間等があった。勝手は、藩主の居間で小書院・表居間など、また、御奥には藩主の寝室・側室の部屋などがあった。
(案内板から)

<参考資料>
上田市指定文化財
上田藩主居館表門及び土塀・濠・土塁
上田藩主の居館は、真田氏・仙石氏・松平氏の各時代を通して、現在の長野県上田高等学校の敷地となっている場所にあり、「御屋形(おやかた)」と呼ばれていました。
居館の遺構である表門・土塀・濠等に往時の姿をとどめています。
表門は、藩主松平忠斉(ただまさ)時代の寛政二年(一七九〇)にその前年焼失した居館とともに再建されたものです。
前面には、四本の太い角柱が並び、中央間には大板扉を釣り、左右には潜りの扉がつけられ、後部の控柱は十六面に掘った通し梁でつないでいます。
創建当時の様式がよく保たれており、長野県下最大規模の藥医門として貴重な存在です。
土塀は江戸時代末期の構築ですが、濠と土塁は真田氏時代の面影を残し、全体として江戸時代の大名屋敷の外廻りを知る良い例です。
但し、土塀の下部と濠の周囲の石積みは、崩落防止のために最近施工されたものであり、濠の幅も道路の拡張により狭められています。
(上田市教育委員会設置の案内板から)





ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[0回]

PR

161218_1434_大河ドラマご当地キャラ・エール交換イベント(上田市)

161218_1422_大河ドラマご当地キャラ・エール交換イベント(上田市)
ご当地キャラの勢揃い
上田市中央の真田十勇士ガーデンプレイス(地図)で18日、NHK大河ドラマ「真田丸」からバトンタッチされる「おんな城主 直虎」へエールを送るため、信州上田「真田丸」応援団長「真田幸丸」から「出世法師直虎ちゃん」へのエール交換イベントが開催されました。
イベントの進行は信州上田観光大使として活躍されている歴ドルの小日向えりさん。スペシャルゲストに「真田丸」では小山田茂誠役を演じた俳優の高木渉さんが登場。「真田幸丸」の天敵「出世大名の家康くん」も参戦し、会場は大勢の家族連れで賑わいました。
(写真:真田十勇士ガーデンプレイスで開催された「エール交換イベント」から=18日午後撮影、640×480拡大可能)

<参考HP>
・ 真田十勇士ガーデンプレイス
  http://sanada10.garden/





ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[0回]

平成28年9月4日更新

041014_1008_上田城跡(上田市)
上田城跡(長野県上田市)

平成28年の大河ドラマ「真田丸」は、大坂夏の陣で徳川家康の本陣に突入し、「日本(ひのもと)一の兵(つわもの)」と称賛された真田信繁(幸村)が主人公。
ドラマに登場する信繁の父・真田昌幸、松代藩10万石の基礎を築いた兄・真田信之と互いに協力しながら危機を乗り越え、また敵味方に袂を分かった後でさえも、それぞれがそれぞれの、家族を気遣いながら歩み続ける姿は、時を越えた今を生きる私たちにも、心のどこかで通じるものがあるように思います。
三谷幸喜氏が描く、伝説の武将・真田信繁に期待しましょう。

天正10年(1582)3月、織田信長による甲州征伐により、甲斐の名門・武田家は天目山において勝頼の自害により滅亡。武田家に仕える真田家も存亡の危機を迎えます。信繁の父・昌幸は、織田家に仕えることを決め、信長から所領安堵を認められるものの、6月、本能寺の変において信長が討たれ、信濃は上杉・北条・徳川家による争いの場となり、真田家は再び、危機に立たされます。
昌幸は徳川家に仕え、その一方で信繁を上杉家に送り、動向を窺うなかで、徳川と北条が和睦。家康は、上野の沼田城を北条に引き渡すことを要求するものの、代々、関係を繋いできた沼田を失うことに同意しない昌幸は、これを拒否。
家康は上田を攻める(第一次上田合戦)ものの、昌幸の策により徳川軍に圧勝。
昌幸は天下人・豊臣秀吉のもとに信繁を人質として送り、豊臣家に忠誠を誓うなかで、所領の安定化を図ります。
慶長5年(1600)、関ヶ原合戦が勃発。昌幸と信繁は西軍に、信之は東軍につき、昌幸と信繁は中山道を関ヶ原に向かう東軍・徳川秀忠の軍勢を上田城で迎え撃ちます(第二次上田合戦)。昌幸の奇策と信繁の奮戦で真田勢は秀忠の軍勢を足止めさせる働きをするものの、関ヶ原では西軍が破れ、死罪を免れた昌幸と信繁は九度山へ配流されることに。
慶長16年(1611)、真田昌幸死去。信繁は九度山での生活を続けるなかで、豊臣家より大坂城入城の誘いを受けます。九度山を離れ、大坂城に入城した信繁は「真田丸」を築き、大坂冬の陣で奮戦。
慶長20年(1615)、戦国時代最後の戦いとなる大坂夏の陣が勃発。
信州・上田を離れること15年。
信繁が伝説の武将となる「時」を迎えます。

<真田信繁年譜>
永禄10年(1567)
:真田信繁( Wikipedia )出生
 ※永禄13年(1570)説あり
天正10年(1582)
2月
:織田信長による甲州征伐( Wikipedia
:柴田勝家を将とする北陸侵攻
1日:木曽義昌謀反
16日:鳥居峠の戦い
28日:武田勝頼、諏訪から撤退
 emoji 上原城跡(長野県茅野市)
 emoji 新府城跡(山梨県韮崎市)
 emoji 武田八幡宮(山梨県韮崎市)
3月
1日:穴山信君寝返り
2日:高遠城(長野県伊那市)落城
3日:勝頼、新府城放棄
7日:織田信忠甲府入り
11日:天目山(景徳院付近)において武田家滅亡
14日:武田信豊、小諸城にて自害
21日:信長、諏訪(法華寺)に着陣
24日:小山田信茂一族、甲斐善光寺にて処刑
 emoji 景徳院(山梨県甲州市)
:父昌幸、織田信長に恭順し所領安堵
 emoji 真田氏本城跡(長野県上田市)
 emoji 法華寺(長野県諏訪市)
4月
3日:信長、躑躅ヶ崎館着
  :恵林寺焼き討ち
10日:信長、甲府出立
21日:安土着
 emoji 恵林寺(山梨県甲州市)
6月
2日:本能寺の変( Wikipedia
 emoji 魚津城跡(富山県魚津市)
:天正壬午の乱( Wikipedia
 emoji 乙事陣場跡(長野県諏訪郡富士見町)
 emoji 若神子城跡(山梨県北杜市)
:相模・北条氏に従属
:三河・徳川氏に従属
:越後・上杉氏に従属
 emoji 浜松城(静岡県浜松市)
 emoji 春日山城跡(新潟県上越市)
天正13年(1585)
8月
:第一次上田合戦( Wikipedia
 emoji 砥石・米山城跡(長野県上田市)
天正18年(1590)
2月
:豊臣秀吉による小田原征伐( Wikipedia
慶長5年(1600)
7月
21日:徳川家康会津征伐のため江戸城発
25日:小山評定
8月
4日:徳川秀忠 中山道経由での出陣
9月
1日:徳川家康 江戸城発
3日~8日:
:第二次上田合戦( Wikipedia
15日:関ヶ原合戦( Wikipedia
18日:石田三成の居城 佐和山城落城
:紀伊国九度山に配流
慶長16年(1611)
:真田阿波守昌幸 没
慶長18年(1613)
6月
:真田阿波守昌幸 正室山手殿(寒松院) 没
慶長19年(1614)
:大坂冬の陣
:「真田丸」築造
慶長20年(1615)
2月
:家康、真田信尹を派遣
5月
:大坂夏の陣にて真田信繁討死
:豊臣家滅亡
元和6年(1620)
2月
:真田伊豆上信之 正室小松姫 没
寛永7年(1630)
6月
:小山田茂誠 正室村松殿 没
寛永9年(1631)
5月
:真田隠岐守信尹 没
 emoji 徳雲山 龍岸寺(山梨県北杜市)
万冶元年(1658)
10月
:真田伊豆守信之 没


ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[0回]

120108_1248_信濃国分寺・八日堂縁日(上田市)

上田市国分(地図)にある八日堂信濃国分寺で、7日と8日の2日間、「八日堂のお薬師さん」で知られる八日堂大縁日が行われました。境内では、ドロヤナギの原木を六角形に刻み、家門の息災安穏と繁栄を願う護符(お守り)の「蘇民将来符」や、縁起もののダルマを販売する屋台が並び、買い求める参拝者たちで賑わいました。
「蘇民将来符」は全国各地に伝わる厄除けの護符ですが、地域色豊かなこの「上田市八日堂の蘇民将来符配布習俗」については、平成12年に国の選択無形民俗文化財に認定されています。 (写真:信濃国分寺=平成24年1月8日撮影、640×480拡大可能)

<参考HP>
・ 蘇民将来符-その信仰と伝承-:八日堂蘇民将来符
  (上田マルチメディア情報センター)
  http://www.umic.ueda.nagano.jp/
・ 上田市ホームページ
  http://www.city.ueda.nagano.jp/
・ しなの鉄道
  http://www.shinanorailway.co.jp/


ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[1回]

110818_1439_稲倉の棚田に展示されている案山子(上田市)

日本の棚田百選に選ばれている上田市殿城の稲倉棚田(地図)では、10日から10月23日まで恒例の「案山子まつり」が行われています。
今年は、訪れた人たちに作品を投票してもらう「稲倉棚田案山子まつりコンテスト」も実施。お気に入りの案山子にぜひ投票をお願いします。
(写真:稲倉棚田に展示されている案山子=18日撮影、640×480拡大可能)

<参考HP>
・ 稲倉棚田保全委員会ブログ
  http://blog.goo.ne.jp/inaguratanada


ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[0回]

110505_1108_3_第13回まるまど祭り(上田市)

上田電鉄別所線下之郷電車庫(下之郷駅)で5日、恒例のまるまど祭りが開催され、大勢の家族連れで賑わいました。 (写真=5日撮影、640×480拡大可能)

<管理人ひとこと>
会場の鉄道模型
子どもたちがモニターを覗き込みながら電車を操作する様子を何気なく見ていたら、なんと驚く  ことに、そこには走行している模型電車の先頭部分に取り付けられたカメラからの映像が映されていました。最近の鉄道模型はただ電車を走らせるだけでなく、ジオラマのなかを走りぬける電車の運転席から目線で運転が楽しめるようになっているんだなぁ。
話題のゲーム「電車でGO!」もさることながら、こうした遊びが子どもの時にあったら、もしかしたら電車の運転手に今ごろなっていたかも…(ないない)。


第13回まるまど祭り (5月5日)
110505_1102_第13回まるまど祭り(上田市) 110505_1108_1_第13回まるまど祭り(上田市)
110505_1105_第13回まるまど祭り(上田市) 110505_1107_1_第13回まるまど祭り(上田市)


ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[0回]

110410_1223_信州国際音楽村「すいせん祭り2011」(上田市)

上田市生田の信州国際音楽村(地図)ではすいせんが見ごろを迎えています。
(写真=10日撮影、640×480拡大可能)

<参考HP>
・ 財団法人信州国際音楽村
  http://www.ongakumura.or.jp

信州国際音楽村 上田市生田2937-1
TEL 0268-42-3436 FAX 0268-42-3948 
入園料:無料


ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[0回]

110129_1938_第11回上田天神灯の祭典(上田市)

JR長野新幹線・しなの鉄道上田駅お城口前で開催中のイルミネーションイベント「第11回上田天神灯の祭典」もいよいよ31日が最終日。点灯時間は午後5時から10時まで。お見逃しなく。 (写真=29日撮影、640×480拡大可能)

<参考HP>
・ 上田市ホームページ
  http://www.city.ueda.nagano.jp/


ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[0回]

110122_1320_別所温泉・北向観音堂(上田市)

我が家の恒例行事である上田市別所温泉の北向観音(地図)に参拝。
今年は例年にない降雪で、境内に至る参道も雪に覆われ、日影などでは凍結している部分が見られるほど。そのような状況にもかかわらず、一般の参拝者のみならず、県外から訪れた観光客のグループも加わり、境内は大勢の人たちで賑わっていました。 (写真:北向観音堂=22日撮影)

<管理人ひとこと>
ご祈祷について
ここでは、護摩壇に火を焚いてご祈祷を受ける「御護摩」と、本堂のみでお経を唱える「御祈祷」があるようです。本堂に張り出されていた案内は、おそらく「護摩祈祷」の時間についてかと思われますが、そこには午前7時、午前10時30分、正午、午後1時30分、午後3時の5回行うと記されていました。「護摩祈祷料」は7000円(車の御加持は1000円増し)。今回確認できませんでしたが、本堂でお経を唱える「御祈祷料」については5000円で受け付けしているようです(参考:別所温泉総合観光案内)。
厄年に管理人が体験したのは「御祈祷」のほうで、概ね次のような流れで行われました。
観音堂に置かれている申込書に2つまで祈祷の内容を記入し、御祈祷料を添えて申込み。提出する申込書は、御祈祷の際にお坊さまが住所や名前などを読み上げていましたので、記入事項はもれなくきちんと記しておいたほうがよいでしょう。その後、時間まで控えの部屋(本堂左手の建物)で待機。修行の時間がきたら観音堂に移動し、一緒に御祈祷を受けられる方々の人数にもよりますが、概ね30分程度の修行(座ってお坊さまのお経を聞く)し、御札を頂いて終了となります。
「護摩祈祷」については、大勢の方々がブログで体験談を記されていますのでご参考ください。詳しくは0268-38-2023(北向観音)までお問い合わせされることをおススメしておきます。

おみくじについて
北向観音堂のおみくじは、他の神社仏閣とは違い、お守りや御札を販売するお坊さまがひきます。料金は1人200円。2人以上の場合は順番を決め、渡された番号が記された札を、今度は傍らに置かれているおみくじ解説本で内容を調べるという仕組みになっています。

<参考HP>
・ 別所温泉観光協会
  http://www.bessho-spa.jp/
・ 別所温泉旅館組合
  http://www.bessyo.or.jp/
・ 別所温泉総合観光案内
  http://www.bessho-onsen.jp/


ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[2回]

110108_1236_信濃国分寺・八日堂縁日(上田市)

7日と8日の2日間、上田市国分にある信濃国分寺(地図)で八日堂縁日が行われました。境内では、家門の息災安穏と繁栄を願う護符(お守り)で、「ドロヤナギ」の原木を六角形に刻んだ「蘇民将来符」が販売(高さ9センチの「小」サイズは1個2000円)されたほか、だるまなどの縁起物を買い求める人たちで賑わいました。 (写真:信濃国分寺=8日撮影、640×480拡大可能)

<参考記事>
・ 信濃国分寺八日堂縁日 (2010.1.3)
  http://wingclub.blog.shinobi.jp/Entry/999/


信濃国分寺 八日堂縁日 (1月8日)
110108_1244_信濃国分寺・八日堂縁日(上田市) 110108_1903_八日堂縁日・蘇民将来符(上田市)
護符の販売 「蘇民将来」と記された護符


ランキングに参加しました。
Click >>> にほんブログ村 長野情報
Click >>> 人気ブログランキングへ
管理人ホームページ Click >>> 日本列島夢紀行 信州からあなたへ

拍手[0回]



HOME |

 次のページ>>
【諏訪市ライブカメラ】
twitter
ブログ内検索
ブログランキング投票
- ランキングに参加中 -
ポチっとクリック!

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 地域生活(都道府県)ブログ 長野情報へ
プロフィール
HN:
管理人ひろさく
性別:
男性
趣味:
里山めぐり
自己紹介:
長野県長野市在住。
カテゴリー
最新コメント
[05/13 タッキー]
[04/01 管理人ひろさく]
[03/28 布施谷文夫]
[02/18 管理人ひろさく]
[02/18 管理人ひろさく]
カウンター
現在の訪問者数
アクセス解析
忍者アナライズ

Template By Emile*Emilie / Material by Auto-Alice
忍者ブログ [PR]